歯科医師監修の新メソッド『メディリフト ネック×深呼吸エクササイズ』を公開

2020年10月13日(火)

お顔の美しい印象づくりは首もとから。
美しさのカギを握る「胸鎖乳突筋」を効率的にケアするために考案した新メソッドを特設サイトにて公開

ヤーマン株式会社(代表取締役社長:山崎貴三代、 所在地:東京都江東区)は、 10分間装着することで、 美しい顔立ちのカギを握る「胸鎖乳突筋」へのアプローチを叶えるネック専用のウェアラブルEMS美容器『メディリフト ネック』を用いて、 効率的に美しい印象を手に入れるお手入れメソッド『メディリフト ネック×深呼吸エクササイズ』を、 歯科医師の宝田恭子先生監修のもと完成させました。 『メディリフト ネック×深呼吸エクササイズ』の詳細や4週間チャレンジを体験したモニターのコメントなどを、 10月13日(火)より『YA-MAN TOKYO JAPAN』のブランドサイト内で公開いたします。

美しい顔立ちのポイント「胸鎖乳突筋」
年齢を隠せない首もとは、 スマホの長時間使用など日頃の生活習慣により、 無意識のまま、 日々衰えます。
耳の後ろから鎖骨までつながる「胸鎖乳突筋」は、 重い頭を支えて正しい姿勢を保ち、 美しいフェイスラインや口もとを導く重要な筋肉です。
胸鎖乳突筋をケアすることで、 首もとから凛とした美しさを手に入れましょう。

 

 

『メディリフト ネック×深呼吸エクササイズ』ご紹介ページ
https://www.ya-man.com/brand/yaman/beautyjournal/talk/vol10-mediliftneck.html

今回初公開する『メディリフト ネック×深呼吸エクササイズ』 は、 口もとや、 口もとを支える胸鎖乳突筋への専門知見をお持ちの歯科医師・宝田恭子先生にご協力いただき完成させた、 お顔と首もとを美しくするお手入れ方法です。 「ウェアラブル」でシーンを問わず使いやすい『メディリフト ネック』の特長を生かし、 より効率的なお手入れができるメソッドになっています。


宝田歯科医院 院長 宝田恭子先生

1956日本年生まれ。歯科医師。
東京歯科大学卒業後、同大学勤務を経て、宝田歯科の三代目院長に。
日本アンチエイジング歯科学会監事、睡眠改善インストラクター。メディカルアロマテラピー研究会に所属。
従来の歯科医療に加え、口元の筋肉を中心とした表情筋を鍛える独自のエクササイズを提唱。口元から、トータルな美しさと健康を手に入れる方法を日夜研究、自らも実践。実年齢64歳に見えない若々しさと美しさにも定評がある。テレビ、雑誌、講演などでも幅広くご活躍。

 

 

■『メディリフト ネック×深呼吸エクササイズ』のご紹介 

首もとへ装着して電源を入れるとEMSで「胸鎖乳突筋」を刺激するウェアラブルEMS美容器『メディリフト ネック』と、 宝田先生のメソッド「深呼吸エクササイズ」とを組み合わせることで、 正しい姿勢で集中的かつ効率的に胸鎖乳突筋をケアすることができます。
胸鎖乳突筋は、 頭と体をつなぐ大きな筋肉で、 美容と健康の両方に大きな影響を与える組織ですが、 現代人は長時間のPC・スマホ使用や生活習慣などにより、 胸鎖乳突筋を正しい位置にキープすることが難しくなっています。 『メディリフト ネック×深呼吸メソッド』では、 胸鎖乳突筋が正しいポジショニングになるように意識することがポイントです。

『メディリフト ネック×深呼吸エクササイズ』のポイント
1. 座る姿勢:「尾骨」で座らず「座骨」で座る。
2. 口を閉じて舌を上の前歯から上あごにべったりとつける。
3. 口を閉じて鼻から息を吸い、 吐くときは口を細くし長く息を吐く。 これ以上吐けないというところまで吐き続ける。

■『メディリフト ネック』のご紹介
美しい顔立ちのカギを握る「胸鎖乳突筋」へのアプローチを叶える首もと用ウェアラブルEMS美容器

メディリフト ネック 29,000円(税抜)

10分間着けることで、 胸鎖乳突筋にEMS(電気刺激)でアプローチ。 エイジングサインが気になる首の前面は、 独自に採用したパルス波形「モイスチャーパルス」でケア。 約40℃に温めるヒーター機能も搭載。

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