『メディカラダ ウォーク』が健康増進機器製品に認定されました

2021年8月31日(火)

ヘルスケアブランド「Medi KARADA(メディカラダ)」より

『メディカラダ ウォーク』が健康増進機器製品に認定されました

 

 ヤーマン株式会社(代表取締役社長:山﨑貴三代、所在地:東京都江東区)は、この度、座りながらトレーニングできる次世代のウォーキングEMS機器『メディカラダ ウォーク』が一般社団法人日本ホームヘルス機器協会の定める「健康増進機器認定製品」として認定されましたのでお知らせいたします。(健康増進機器認定番号0035)

■健康増進機器認定制度について

 「健康増進機器認定制度」とは、一般社団法人日本ホームヘルス機器協会が、家庭向け健康機器などの安全性や機能の妥当性を審査し、一定水準に達している機器等を健康増進機器として認定する制度です。
 健康増進機器とは、人の健康・美容の増進、QOL(Quality of Life)の向上を目的とする機器を指し、本制度は信頼と安心感によってお客様自身のニーズに合った機器などを手にすることができることを目指しています。

➣一般社団法人日本ホームヘルス機器協会について
https://www.hapi.or.jp/aboutus/index.html

 

■『メディカラダ ウォーク』について

脚の力が気になり始めた方に。座りながら歩行に重要な筋肉をトレーニング*1できるEMS機器。
販売価格:税込38,500円
『メディカラダ ウォーク』製品ページ:https://www.ya-man.com/brand/medi_karada/lp/walk/

✔ 足裏を7つにエリア分けして、適切なEMSを出力。
 より効率的なトレーニングを行うために、足裏を7つのエリアに分けて、それぞれの部位に適した周波数のEMSを出力するよう設定。座って足を乗せることで、突起形状の電極が足裏にフィットし、EMSが足裏からふくらはぎの筋肉、大腿筋内転部までアプローチ*2

✔ 裏面のステップバーを取り付けて、3つのモードの使い分けが可能。
 本体裏面に付属のステップバーを取り付けて使用します。取り付ける位置によって3つのモードに切り替わり、お好みのモードでケアが可能に。

A.RELEASE(リリース)
上部横向きにステップバーを取り付け、傾斜をつけることで、ふくらはぎをストレッチしながらEMSで心地よく刺激し整えます。
B.FIT(フィット)
中央横向きのステップバーを取り付けることで、シーソーのように前後に上下。足裏が本体にフィットするから、より効率よく筋トレ*1が可能。
C.WALK(ウォーク)
中央縦向きに取り付ければ、左右にシーソーのように踏み込みが可能。電極の出力とあわせて「ウォーキング運動」を実現。

 

■ヘルスケアブランド「Medi KARADA」のご紹介

このカラダ、これからだ。


 メディカル発想から独自の技術で開発された「メディカラダ」は、アクティブシニアの健康増進をサポートするヘルスケアブランドです。年齢を感じ始めたカラダの悩みに着目し、EMSで筋肉を刺激。科学的なアプローチでカラダに本来備わっている運動機能をサポートします。
 そして、いつでも手軽にケアできるため、無理なく毎日の生活に組み込むことができます。アクティブになったカラダで毎日をもっと楽しく、自分らしく自由に活動したいと願うアクティブシニアに向けて。このカラダで、これからもっと生き生きと、元気に過ごしましょう。  

 

『メディカラダ 腰用EMSサポーター』・『メディカラダ ひざ用EMSサポーター』
製品ページ:https://www.ya-man.com/brand/medi_karada/lp/series/

* 本製品は医療機器ではありません。
*1 EMSで筋肉を刺激する事
*2 ウォークモードのみ

※発表日現在の情報となります。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。

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